真田ナオキが韓国風イケメンに見える!外見や歌声を検証!父親の事も

真田ナオキ 芸能

演歌歌手の真田ナオキさんはあの吉幾三さんの弟子。

2020年の第62回日本レコード大賞では最優秀賞新人賞を受賞し、堂々とした歌声で「恵比寿」を歌っていました。

外見は韓国風イケメンアイドルっぽいのに歌声とのギャップに萌えるファンが多いんですね。

真田さんは埼玉生まれですが、韓国人なのではとも言われています。果たして実際どうなのか?

外見や歌声を検証してみました!

調べてみると身内である父親についてもヒントが?

スポンサーリンク

真田ナオキは韓国風イケメンでかっこいい!外見を検証

真田ナオキさんの外見はすらっと細身。

髪型は横にわけてるけど、昔の演歌歌手のような典型的なダサい感じは全くない爽やかさがあり、韓国風イケメンっぽくてかっこいいと思います。

アイドル的存在といえば、かつては氷川きよしさんはかつて硬派な演歌歌手っぽい見た目でした。

しかし現在は女性っぽいというか、ビジュアル系ですよね。

私は今の氷川さんの方がいいなと思います!

関連記事:氷川きよしのV系容姿は西川貴教に似てるか髪型やメイクで予想!

もしかすると演歌界も外見の風潮が変わってきてるのかもしれませんね。

更に真田さんの目って吊り上がり系じゃないから優しい雰囲気出してる。

んで、口元も懐かしのヨン様を思わせる広角の上がり具合がいいですね^^

演歌好きの世代って冬ソナにハマった私の親世代(60〜70代)が多いので、狙っているのかもしれない。

といいつつ、アラフォーの私も冬ソナ毎回親子で見てましたけど(笑)

絶対ウケいいと思う!

最近は若い子もNijiuやBTSとかの韓流アイドルグループとかにハマってる子だっていますからねぇ。

どの世代がとか、あんまり関係ないという感じ。

韓流アイドルと間違えて紹介されても違和感のない外見をされています。

真田ナオキ かっこいい

真田ナオキが韓国人なのか?歌声や発音を検証!実はダミ声?

では真田さんの歌声を検証していきましょう。

レコード大賞を獲った真田さんの歌声を聞いてみました。

【MV】真田ナオキ / 恵比寿(full.ver)

あの見た目で歌声が低音というギャップが特徴の真田さん。

民謡の先生から歌手の才能がないっていわれてたとは思えないくらいです。

外見がよくても歌声がちょっと、というのは全く感じさせない。さすが吉幾三さんの弟子だなって思う。

余談ですが、師匠である吉幾三さんもギャップ萌えがあって好きです。

真面目な演歌も歌うと思ったら俺ら東京さ行ぐだとか歌ってるのでw

話を元に戻して。。真田さんの歌い方はともすればただのダミ声に聞こえてしまう声も、よく聞こえてしまうっていう。

もし真田さんが韓国人だったら発音とかに訛りが出てくるのですが、歌っててもトークをしても韓国語の訛りがありません

昔、ある韓国人歌手が日本語の歌を歌った時、日本語の発音に苦労したんだとか。

それが「」なんですって。バケツとか言いにくいって言ってました。

ということは真田さんは日本人なのかな?

スポンサーリンク

真田ナオキが韓国風イケメンに見える!父親桂竜士にルーツ?

ところで真田ナオキさんの父親も演歌歌手をされています。

お名前は桂竜士さんで、埼玉県の南浦和市を拠点に、自分でお店を構えて活動してますね。

桂さんの母親が幼い頃、独りで韓国から日本へおばあちゃんを訪ねに渡ったとアメブロに書いてありました。

真田さんにとっては父方の祖母にあたります。

と、いうことは真田さんのおばあちゃんが韓国人という可能性が高いということが分かりますね。

もしかすると日本人の両親が韓国に渡って暮らしてただけで、国籍は韓国ってだけかもしれませんが…

なのであくまで見た目が韓流アイドル風に見えるのであって、韓国人であるとは断定し難いってことですね。

真田さんの声と外見のギャップって武器だと思うので、今後の活動に期待です。



スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました